帝鴻「無事のご帰還、何よりでございます王」
紂王「相手にならぬ敵だった・・・物足りぬくらいだ」
帝鴻「三公、亡き今・・・もはや王に刃向かう事ができるものなど」
紂王「さあ、どうだかな」

つづき