鬼岩「・・・商を離反し、周に付いた男の依頼だ」
鬼岩「昔からの古い友人なんだ、渡した情報の変わりに、向こうからも様々な国の動きを聞いている」

春河「・・・周だって!?」
鬼岩「ついでに言うと、この緑流は、本当の俺の息子じゃない・・・周王の4番目の王子だ」

つづく