阿朱「このまえは恐かったね・・・帰郷」
非鏡「全くだぜ」
非鏡「でもさ、あんな騒ぎ起こしたんだもの、絶対に二度とここに来れる訳がねーよ」
非鏡「もし、また来ても、また俺が守るから」

つづき