雪鳳「これはわしが作ったもの・・・」
雪鳳「小さな体でどこへでも飛んでゆける・・・優れた”目”じゃ」

欄陵「・・・誰じゃ?」
雪鳳「商の家臣・・・・いや、だった者と言っておこう」

つづき