春河「・・・貴女の事を思わなかった日は無かったわ・・・でも、会う事で傷つけてしまうのではないかと」
春河「本当は貴女に触れたかった、抱きしめたかった・・・最後に会えたようで本当に嬉しいわ」
春河「ごめんなさい魅紗・・・ってあたしの顔に触れて泣いてた」
春河「母親の愛の深さなんて、あたしにはわからない・・・でもお前の事を思うと、なんだかやりきれなくて辛いよ」

つづき