双樹「ごめんなさい・・・・あの場で殺されるかと思うくらい恐かった」
雪鳳「気にしなくていい、ヤツは、わしにも手が負えん、厄介な女じゃ」
雪鳳「好いた男を生きたまま食らったりするようなヤツじゃからのう・・・」
雪鳳「鬼畜との境目が解らぬ・・・もっとも人間の価値観では図れぬものなのかもしれんがな」

つづき