金母「あんたがそんなことするなんてビックリしたわ」
金母「喧嘩するぐらいしか、能がない癖に、片眼を手放すなんて」
金母「それほど、あの子が大事だったのね」
共工「俺の命に価値なんてない」
共工「そう思っているが・・・洛蝶が聞いたら怒るだろうな」

つづき