陰諧「まあ、東華帝君がそんなことを・・・」
陰諧「でも一体何のために?どうしても成さないといけない事って・・・・」
泰山「・・・・・・それに関しては大体、検討が付いているんですけどね」
泰山「・・・・・・何故、そこまで執着するのか、それほどの価値があるのか・・・」
泰山「引き換えに失う対価が大きすぎるでしょうに」

つづき