帝鴻「周王を逃がしたのは貴方ですね」
帝鴻「まさか、貴方が周と繋がっていたとは思いませんでした」
尤渾「繋がってないよ、俺は周の者じゃない」
帝鴻「ほう、じゃあ、誰の差し金ですか?」
尤渾「泰山府君」

つづき