氷蓮「・・・ご心配をおかけしました」
飛龍「傷は大丈夫?痛くない?」
氷蓮「いつまでも引きこもっているわけにはいかないもの」
蒼玉「飛龍様、氷蓮さん」
蒼玉「我らは王や皆さんの大事の時、駆けつけるのが、遅れてしまいました」

つづき