揚華「・・・あっ」
揚華「春河」
春河「・・・・尚影に用があって、寄ってみた」

揚華「負傷したまま、姿を消したから心配したぞ」
春河「もともと、そういう柄だ、留まっているのは性に合わない」

つづき