春河「あたしは赦空導の春河というものだ」
春河「主君に命じられた・・・”尚影”という男にこの子を託せと・・・」
春河「この子の名は”飛龍”・・・赦空導の次の王になる方だ」
尚影「・・・・・・」

つづき