那雫「そんな理由、通用しないよ!!」

芙螺夢「やってみんと、わからんやろ」

芙螺夢「これは病やからなぁ・・・つける薬もない」

芙螺夢「幸せになりや!阿朱」

阿朱「・・・・芙螺夢」

芙螺夢「さっ、帰ろ!」

つづく