季燈「あら、碧霞」
碧霞「母上、ただ今、帰りました」

季燈「下界に居たんじゃないのかい?どうしたの?」
碧霞「・・・実は」
碧霞「前から、お聞きしたかったのですが」
碧霞「なんで、僕は女神として祀られてるんでしょう?」

つづき