皇「いやぁ〜貴方とは前々からゆっくり話してみたかったんです」
皇「そういえばこの前・・・」

揚華「・・・あの」

揚華「・・・で、警視長様が俺に何のようです?」
皇「まあ、そんな焦らずに」

揚華「ここに来て何時間経ってると思ってるんだ思ってるんだ!?」

皇「正直に言うと、用事なんて無いんです」

つづき